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さて、お次はマッサージパーラー。要はタイ版ソープランドです。最大の特徴は”金魚鉢”と呼ばれるガラス越しの大部屋に女の子がずら〜〜〜〜っと座っています。日本では写真を見て女の子を選びますが、マッサージパーラーではその金魚鉢から女の子を選びお部屋に移動です。時間帯によっては女の子が少ない時もありますが、そんな時は金魚鉢の前に椅子とテーブルが用意されているお店が多く、そこでお酒を飲んだり食事をしたりできるので軽くつまみでも食いつつ、ビールでも飲みながら待つのがいいでしょう!日本では馴染みがないため最初は抵抗感がありますが、タイのローカル親父なんか、平気で2〜3時間ジッといい子がくるのを待ってたりしますので、堂々と行きましょう。さて、お部屋に移動したらそっからは日本と一緒で2人でお風呂に入り、体を洗ってもらいます。ここからはちょっと違いますが、タイでマットプレーと言っても、ほとんどのお店が”ローション”を使ってません。(何件かは日本のローションを輸入して使用してますが・・・)ボディーソープです。ボディーソープをあわ立て”ヌリヌリ・サワサワ・シコシコ”です。大体このあたりで1発目!次はベットに移動して2回目です。ここまででほぼ時間一杯となるはずです。もし、早漏で残り時間が消化試合になる場合はマッサージをしてくれることが多いので、消化試合も楽しみましょう。日本円で¥4500〜程度なので費用対効果は抜群です。中には¥3000程度のところもありますが、精神異常になりそうなので止めておいたほうが無難です。大体2000バーツ程度の所にいくのがお互いのためだと思います。
最後になりますが、たまに専門用語がでてくることが多いのでよく使う専門用語を下記しておきます。
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| コンチア=世話人。スーツを着て料金の説明や女の子の説明をしてくれます。女の子の説明はあんまりあてになりませんが・・・・ |
| タマダー=女の子のランクを指してます『普通』の意味です |
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サイドライン・ダラー・モデル・スター・スーパースター等=これも女の子のランクを意味しています。当然ランクが違えば、金額も違うのですが、金額が高いからいい子で綺麗とは限らない!あまりランクは関係ないような・・・?どういう定義で決めてるのかよくわからない事が多いです。迷ったら、迷わずコンチアに堂々と金額を聞きましょう!!
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